「トット桑原って、結局なにを言って炎上したの?」
SNSで名前を見かけて気になったものの、「本当に問題発言だったの?」「ただのネタ?」と真相がわからずモヤモヤしている人も多いのではないでしょうか。
ネット上ではさまざまな情報が飛び交っているため、何が事実なのか気になりますよね。
この記事では、
・トット桑原が炎上した理由は?
主にこの件について迫っていきます。
読むことで、「なぜ炎上したのか」が整理できるはずです。
ぜひ最後まで読んでいってください!
トット桑原が炎上した理由は「ファン発言」

トット桑原さんが炎上した理由は、ご自身がnoteに投稿した記事がきっかけです。
具体的には、2020年4月21日、桑原雅人は自身のnoteで「俺はファンレターを捨てている!」というタイトルの記事を公開しました。
タイトルのインパクトが強かったことから、SNS上で一気に注目を集めることになります。
ただし、記事は有料部分を含んでいるため、現在も全文を確認することはできません。
そのため、公開されている情報だけでは、桑原さんが実際にどのような意図で「ファンレターを捨てている」と書いたのか、詳しい内容までは判断できません。
SNS上では批判する声だけでなく、「そこまで炎上することなのか」といった反応も見られました。
トット桑原さんの、note見たけどめっちゃ気持ち悪い、、、
— あお🌙 (@3ngovXwFVjQFsUq) April 28, 2020
そら炎上するわな、、、
なんか人間性疑うわー🤢
トット桑原さん炎上したって言ってるけど、言うほど炎上してるか?
— ミライ (@mirai_ss) April 27, 2020
もしかすると、「なんでわざわざそんなことを書くの?」と思った人もいるのかもしれません。
ただし、元の記事は有料だったため、SNS上で反応した人のすべてが全文を確認したうえでコメントしていたのかは分かりません。
他には、インパクトあるタイトルで引き付けて、中身は全部有料というのも批判された理由かもしれません。
読者からしたら気にはなるものの、お金を払わないと内容を確認できないのは嫌ですよね。
ネガティブなことが書かれていそうな記事に、お金を払うのは躊躇するファンも多そうです。
他にも、同じnoteの投稿で、芸人との距離が近すぎるファンに対して、強い表現を使ったことに対しても批判を受けたようです。
こうやって見てみると、トットの桑原さんはご自身のnote内では結構過激な発言をしていたようです。
芸人さんの素が見られるのは嫌ではないのですが、みなさんはどうなんですかね。
トット桑原本人のコメントや対応は?

上で説明した通り、noteの投稿で炎上したトットの桑原さんですが、ご本人からコメントや対応はあったのでしょうか。
結論から言うと、noteで再度「謝罪文」という記事を投稿しています。
ただ、この謝罪文に関しても有料のため、中身を読むことはできません。
「どうも今、日本中に注目されていますトット桑原です。大炎上してしまいました。」
との文章は確認できるものの、それ以降は有料になります。
全部で1300文字程度の文章なので、ある程度の長さでご自身の気持ちを書いているようですね。
ただ、この謝罪文に関しても賛否両論あるようです。
オヌヌメツイにトットの桑原さんのnoteが来てたから見たけど
— 出口君 (@deguchikun) April 28, 2020
乱文が過ぎて読む気失せたても頑張って謝罪前のnote読んだわ頑張ったわ。
ほんでやっぱり乱文過ぎてなんも思わんかったから参考にコメント見たら
「ファンあっての芸人やろ」
みたいなフルスイングコメントみてあ、これで謝罪文かって
トットの桑原さんのnote今回謝罪文が謝罪にあんまりなってなくてさらに笑ろたwww
— カルメ@カメレオンさだよし (@marulion) April 28, 2020
この他にも「真意」というタイトルで記事を投稿しているとの情報もありましたが、詳細は確認できませんでした。
炎上直後にインスタライブで説明があったとの情報も出てきましたが、こちらに関しても内容は不明です。
ここまでをまとめると、お金を払ってnote全文を読んだ人向けに真相を説明したという感じでしょうか。
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まとめ
今回は、トット桑原さんが炎上した理由と、その後の対応について調べてみました。
炎上した理由は、2020年4月にnoteに投稿した「俺はファンレターを捨てている!」という記事がきっかけでした。
ただ、本文に関しては有料なので、SNS上では、記事全文を確認できないまま反応している人がいた可能性もあります。
炎上後の対応についても「謝罪文」をnoteに掲載したようですが、こちらに関しても有料で公開されているようでした。
いずれにせよ、現在もネット上では詳しい内容が分かりにくい状態となっています。
今後、桑原さん自身の口から当時の発言について語られる機会があるのか、注目したいところですね。


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